FXで稼ぐなら追証無しゼロカットの業者を紹介!不要な借金リスクを無くして儲けよう!

  • あんまり、証拠金としては入れたくないなぁ・・
  • 出来る限りレバレッジは掛けて、上手く儲けることは儲けたいんだよねぇ・・
  • 今レバレッジ500倍でも上手く上がってるから、これを1000倍で試してみたらもっと上がるかも・・・
  • 手数料はやや高くても、破産するようなリスクは負いたくないなぁ
  • 追証が無くて、なおかついろいろ有利な海外の取引口座が知りたいなぁ・・

 

というような、FXで稼ぎたいけどリスクはできれば減らしたいって人は下記リンク先を御覧ください。

 

 

経験豊富な大口投資家や初心者までおすすめのFX業者はこちら

 

 

  • 追証や、レバレッジ1000倍という事そのものをもっと知りたい。
  • FXのリスクの事とかよくわからないから知りたいって人。
  • FXレバレッジ1000倍ってリスクやばくない?

 

って思っている人はリンク先は見ずにそのままスクロールして読んでいってください。

という事で追証のリスクとレバレッジ1000倍の凄さについてわかりやすく伝えたいと思います。

 

FXをする上で追証ってなんでしょう?

信用で買建てた銘柄の値下がり、または、売建てた銘柄の値上がりによって出る建玉の含み損や、担保の値下がりによる担保価値の低下などにより、担保(保証金)率が一定の比率(最低維持率)を下回った場合、定められた期日までに追加で担保(保証金)を預け入れる必要があります。 これが追加保証金、いわゆる「追証」です。

参照:https://www.matsui.co.jp/service/margin/study/qa/qa_05.html

へぇ・・そうなんだぁ・・

 

 

ってわかりにくいですよね?

 

FXには、いろんな専門用語がたくさんあって、

信用?買建て?建玉?保証金?最低維持率?pips?IFD、IFO、OCO注文、インカムゲイン、インターバンク、2WAY、オファー、終値、逆張り、キャピタルゲイン、キャリート、レードクロスレート、自己資本、規制比率、実効為替レート、順張り、ストップロスオーダー、底値、高値、通貨ペア、ディスカウントレート、トレーリングストップ、成行注文、ナンピン買い、値洗い、始値、ビッド、マイナ通貨、約定安値?利益確定?リバウンド?

なにそれ?食えるの?ってレベルな人も居ると思うので、

とりあえず、そういう専門用語は無しにして、わかりやすくイメージしやすい言葉で話しますね。

上の図を見てもらえれば、分かる人はあぁナルホドってなるとおもいますが、一応言葉で説明しますね。
もちろん専門用語は抜きで( ゚∀゚)o彡°

 

 

例えばあなたが50万円証券会社にあずけていたとします。

そして、取引をしていて、急に80万円の値下がりを食らってしまった。

とします。

50万円 ー 80万円= ー30万

すると、当然残高がー30万円になりますよね?

 

 

このマイナスになった分を請求するのかが追証あり。

逆にマイナスになった分を請求しないのが追証無し。

追証無しをゼロカット口座とも呼んでいる人も居るようですね。

 

じゃあ大きく損しなければいいじゃん。

って思うかもしれませんが、FXの醍醐味は少ない金額を設定した倍率を掛けてトレードできるお金を膨らませる事ができるから儲けるチャンスがでてくるわけです。

もしあなたが10万円で10倍のレバレッジで100万円でやり取りしていたら、上手く行けば利益も10倍ですが、マイナスも10倍になるわけですよね?

であれば、ちょっとした値動きでも大きく稼いだり、大きく損をしたりというのはイメージが付くと思います。

プラスになればいいんですが、マイナスになった時に、追証がある証券会社だと、マイナスになる下限がありませんから、下がった分の金額や、レバレッジを掛けていた倍率だけ大きくマイナスになる事が発生するわけです。

国内であれば25倍まで金額をふくらませることが出来ます。
海外では1000倍という所もあります。

fx レバレッジ1000倍は脅威!しかもゼロリスク!is6comがすごすぎ

 

極端な言い方をすれば、追証があると、下手すると、、の損失もありえなくもない。

という事です。

もちろん、証拠金とレバレッジの倍率をどれくらいにしておくかという事でも、損失額への影響も変わりますが、

 

 

下限無くマイナス残高になる可能性があるというのが

追証あり

 

というものだと思ってください。

 

とてもじゃないですが、恐ろしくて出来ないですよね?

 

その為に、

ただし、通常国内のFX業者でも、海外のFX業者でもロスカットする事を設定できます。

 

●●円になったら、決済をしてその時点で取引を止める。

儲けようと、損しようと、そこで止めるというロスカットという設定があるのですが・・・

実はこれ、本当に大事な瞬間に限って機能しない場合が意外とあります。

 

ロスカットが間に合わない事態はいつ訪れてもおかしくない

よく言われている代表的な出来事があります。

  • スイスフランショック
  • ギリシャ財政危機
  • イギリスのEU離脱に関する国民投票

例えば2016年のイギリス国民投票の時には、、なんとポンド円が1時間のうちに約27円(2,700pips)も急落しました。

 

ちょっと想像したくないレベルの暴落です。

 

そしてそういう事があった翌年2017年から2018年1月まででもすでにこれくらいロスカット未収金、いわゆる追証が発生しています。

 

2017年から2018年1月にかけてのロスカット未収金発生件数

引用:https://www.ffaj.or.jp/monitoring/account.html

過去に大規模な為替変動があったにもかかわらず去年もこれくらいの追証が発生しています。

 

こういう時にもしあなたの取引が遭遇してしまった場合、どういう風に対処しますか?

ロスカットが働く前でも怖いので一度損切りしよう。

 

という風に、取引をしようとすると思います。

ヤバイって思ったら手を引く人は多いということです。

という事は、

相場が大変動してトレーダーの決済注文が殺到する
するとブローカーの注文処理が追いつかない状態が発生します。

 

トレーダーからの注文が大量に発生するという事は…

  • 瞬間的に取引が大量に発生するので、取引の処理が遅れる。
  • 瞬間的に取引が大量に発生するので、取引自体が行われない。
  • 瞬間的に取引が大量に発生するので、そもそも利用している証券会社のサーバーが落ちる。
  • 週末の取引停止状態の決済不可な時間帯で、取引の処理が遅れる。

 

という事が発生してしまうんですね。

自主的にロスカットが働く前にヤバイと思って先回りしようとした場合でもこうなるわけです。

 

仮に、ロスカットを設定しているから、安心と思ってあなたが何もしなかったとします。

「ロスカット設定しているから、まぁ損失的には●●円程度だからまぁいいか・・・」

 

 

で、当然、先程の手動取引時と同じように瞬間的に大量に処理が発生しているときは、

ロスカットは正常に働きません。

 

そもそもサーバーの処理が大量に発生しているので、手動だろうと、自動だろうとこちらが思うように決済しようにも、その決済システム自体が動かないので当然ロスカットも働きません。

 

また、同じ取引は、他の取引所などでも当然行われているので、

大幅に下落してようやくサーバーが動き出した頃には、とんでもない所でロスカットの処理が働いてて損切りしてしまいます。

 

 

おいおいおいおいおいおい…

なんてポジションでロストカット発動してるんだよ・・

ロストカット出来てないじゃん・・・

 

 

これはもはや損切りというより、自滅処理とも言えるくらい恐ろしい事です。

 

そして、残高がマイナスになった時に国内の追証があるFX業者は、全力で請求してきます。

当然、国内ですし、住所も素性も伝えて口座は開いているので、是が非でもマイナス分を回収しようとしてくるわけです。

 

だからこそ、そんな事にならないために海外のFX口座がいいという話です。

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国内のFX業者のレバレッジは最大で25倍ですが、それでも恐ろしい金額になるのは間違いありません。

だから、追証無しじゃないと、とてもじゃないですが、レバレッジなんて掛けれないという事になるんですね。

 

レバレッジ掛けれないということは、FXの魅力が半減どころかほとんどなくなってしまいます。

そして、少ない金額で稼ぐという事ができないので、お金を沢山持っている人が有利という事になります。

 

 

では、お金をたくさん持っている人は国内のFX業者だけで運用しているかというと、

結局大きな金額を使える人もレバレッジかけるので、そのリスクを回避するために、海外のFX業者を使うわけです。

 

 

 

なんかおかしいですよね?

日本国内の方が、なんとなく安全な感じがする。

そして、国内のFXトレーダーを守るためにレバレッジを25倍までに金融庁が抑えてる。

トレーダーの事を考えているようでFXの国内の取引所を守っている様な気がしないでもありません。

もうちょっと掘り下げてみます。

 

日本国内のFX業者の最大のレバレッジは25倍!金融庁によって制限されているから安全?

 

レバレッジの倍数だけ見ると

  • 国内25倍
  • 海外最大1000倍

となっています。
2018年2月21日時点

 

なんとなくFXにリスクを感じている人にとっては、レバレッジが高ければ高いほど、失敗した時にマイナスになる損失も大きくなるように感じている人もまだ多いです。

 

 

確かに、レバレッジ倍数が少なければ損失は大きくなりにくいという理屈は理解できますが、そもそもレバレッジを2倍でも掛けている時点で持っている金額に対しては2倍のリスクを負うという事ですよね?

金額の間隔が麻痺する感じになってる気がするんですよね。

例えば借りたお金を倍にして返すと考えたら、相当な金額です。

そもそもレバレッジをかけるという時点でリスクは大きくなるという事になります。

その上で、追証があるんです。

 

 

これリスクって減ると言えば減りそうですが・・・・

 

 

もうここまで読まれている人はピンと来ていると思いますが、これはもう、レバレッジ倍率がどうのこうのというよりは、追証の存在が一番のリスクですよね。

 

 

こういうと、じゃあ1000000000000倍とかでもいいのか?と突っ込まれそうですが、そこまでは言っていません。

 

 

ただほとんどの人が大きく損失を被る事になる場合というのは、

なんらかの事情で、ロストカットできずに大きなマイナス残高に対して追証がある事なんです。

 

 

 

倍率を下げればいいという話しは、どちらかと言うと、倍率の問題ではなく、依存してしまうというメンタルの部分の問題割合が高いように感じられます。

 

そういう事もあってか無いのかわかりませんが、そのレバレッジの倍率が危ないという事で日本の場合はさらに金融庁がFXの証拠金倍率(レバレッジ)をさらに引き下げる検討に入ったという事が2017年の9月27日に、日本経済新聞電子版に掲載されています。

 

 

でも・・

追証ありはそのまま

 

 

ギャンブル的にやってもいいけど、倍率を下げたから大丈夫だろ?あとは自己責任な!

と金融庁が言っているような気がしてなりません。

 

これは、国内のFX業者も利用者が減る流れになりそうな気がします。

倍率が低いから、破産のリスクになるかならないかと言えば、国内の追証があるFX業者での取引の方が遥かにその破産のリスクになりやすいですからね。

 

 

だからこそ、少額から初めてレバレッジ掛けても最悪は投資した金額のみしか損をしない、海外の追証なしゼロカットのFXの会社であれば、破産リスクがなくなるんです。

fx レバレッジ1000倍は脅威!しかもゼロリスク!is6comがすごすぎ

 

 

FXをするという事は、やはり少ない金額からでも、レバレッジ掛けていくことで勝った時のリターンがあるから面白いんですよ。

それが国内のFX事業所だと、追証があるから不安でやれないという事になりますよね。

  • ハイレバで大胆にトレードがしたいぜ!
  • 狭いスプレッドでがんがんハイレバスキャルピングしたいぜ!

なんて事は、到底怖くで出来ないという事になります。

(まぁそれでもやる人がいるから、破産する人がなくならないんですけどね。)

 

 

なぜ国内のFX業者は追証無しにしないのでしょうか?

 

わかりやすく言えば、FX業者側が損をしないようにしているからと言えます。

追証がなくなると国内FX業者は大きな損をする事になります。

 

なぜ、追証なくなれば国内FX業者は損をするのでしょうか?

なぜ、海外のFX業者は追証が無い所がほとんどなのでしょうか?

 

 

それは、国内FX業者と、海外FX業者が、それぞれトレードをどのように行っているかで変わります。

下記を御覧ください。

 

海外FX業者は追証ゼロができて、国内業者は追証ゼロにできないの?

 

実は、国内の業者と海外の業者では相対取引(あいたいとりひき)・市場取引とに別れます。

 

国内のFX業者が採用しているのは、相対取引(あいたいとりひき)です。

相対取引は「あいたいとりひき」と読みます。
他にもOTC取引(Over The Counter)や、店頭取引、相対取引、ノミと言う人もいます。

実は、FXに限らず 色んな金融市場で行われている取引方法ですが、その大きなポイントといえば、 取引所を通さず 直接 売り方と買い方が当事者間で取引を行う事を指します。

 

言い方を変えて、もう一度言います。


国内FX証券所は、トレーダーからの注文を受けても、それを市場には反映させず、発生したトレーダーの儲けや損失を国内FX証券所が引き受けています。

※全てではありません。

 

 

ぶっちゃけて言えば、

競馬などでよく話しがでる呑み行為と呼ばれるのと同じです。

例えば、あなたの知人が、あなたに特定の馬券を買ってきてと頼んできたとします。

その時に、どうせ当たらないなと思って馬券を買わなかったとします。

そして結果はやはり外れたとします。

そうした場合、あなたは、本来買うはずだった馬券の金額がまるまる手元に残ります。

とても大きな利益が残ります。

 

 

はい。

 

これが国内のFX業者が行っているOTC取引(Over The Counter)や、店頭取引、相対取引、ノミ取引の正体です。

 

 

これって、よく考えたら、さっきの馬券の話であれば、

依頼主「馬券買ってきてー」

代行購入者「わかったー」

代行購入者(はずれたら儲かるから、馬券はずれろーはずれろーはずれろー)

 

っていう事になりますよね。

さっきもいいましたが、依頼主が言う馬券が外れたら、その分まるまる、買いに行く代行者は利益になるから。

 

 

国内のFX業者の利益は、トレーダーが損する事で大きく発生する

 

 

ちなみに、なぜか国内のFX業者は使用しているトレードのソフトが業者ごとに存在しています。

海外は、MT4、メタトレードという共通のトレード用のソフトの使用となっている。

なぜ国内のFX業者は専用のトレードソフトを使用しているんでしょうね。

何か、独自のプログラムなどがあるんでしょうか?…

何かしたいんでしょうか?

まぁ、わかりませんけどね。

 

 

とにかく、国内のFX業者はトレーダーには負けてもらわないと利益にならないというのは、間違っていません。

だからこそ、1回、1回の取引そのものの手数料は少なめなんですね。

だって、トレーダーが依頼した注文を、実行していないのですから。
(そうなると、少量でも取ってるのがなんかモヤモヤしなくもないですがw)

 

 

さて、ここまで国内のFX業者の事をずっと言ってきましたが、海外のFX業者なら絶対リスクは無いのか?

という事も知りたい人は居ると思うのでそのあたりを簡単に説明していきますね。

 

海外のFX業者はなんで追証なしで運営出来るの?

 

ですよね。

国内のFX業者がトレーダーに負けてほしいのと、追証でもガッツリ集金するのに、なんで海外はそうじゃないのに、追証無しでいけるのか?

 

それは、

海外の業者は、

ノミ行為を行わず、トレーダーからの注文をそのまま注文します。

なので、海外のFX取引所は、トレーダーが当たろうが、ハズれようが、どっちでもいいんです。

あっ、むしろ、トレーダーに稼いでもらったほうがいいのではないかとも思えますね。

その理由として、海外FX取引所は、どこで稼ぐのかというと、トレーダーの注文毎に手数料を国内のFX業者より取っているんですね。

純粋にトレーダーのやり取りを代行しているから、その手数料で賄っているという事です。

なんだか、国内FX業者から比べるとものすごくまともに聞こえますね(笑)

たくさんトレードしてもらうために、たくさん稼いで欲しいと思っていると、とれなくもないという事です。

 

あれ・・なんだか国内か、海外か、で考えると、国内を選ぶという事のメリットがなくなってきたような・・・・

デメリットとして言えば、大量の金額を預けたままにしておく事で、万が一取引所が倒産という事になったときは、海外であるという事も拍車をかけて回収が難しいという事はあります。

ただ、こればっかりは国内だから安全とか、CMしているから安全とは言えません。

 

FXの話ではありませんが、ビットコインなどの仮想通貨の取引所であるコインチェックは日本国内の会社で、テレビCMもバンバンやってました。

でも、世界からも注目されるレベルのトラブルを起こしてしまいました。

 

 

もはや、国内だからとか、海外だからとかというさじ加減で盲目的に国内が安全とも言えないのかもしれません。

 

ただ、国内だろうと、海外だろうと、資金はなるべく預けっぱなしという事をなるべくしないようにしましょう。

 

それじゃあ、リスクゼロにはならないじゃんって言う人は、投資は自己責任という事を忘れないようにしましょう。

稼いでいる人は、出来る限りリスクをゼロに近づける努力を行っています。

 

 

とは言っても、例えば、試しに1万円だけダメ元でやってみて、レバレッジ1000倍という手もあるのが海外のFX取引所です。

失敗しても1万円で済みます。

 

これなら、パチンコや、スロット、競馬などから比べたら同じくらいのリスクでも、リターンの大きさは比較になりません。

その日は1万だけ。というようなルールさえできるなら、FXで怖いことはありません。

もしFXをやってみたいなと思ったなら、下記の取引所がオススメです。

 

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